GogoJungle新規登録特典「SwingHL-Price」

 

この度は、トレード業界で最大の情報発信をされているゴゴジャン様と、コラボさせて頂く運びとなりました。

ゴゴジャン様に新規登録された方にとって、何か有益な特典をご用意しなければと考え、ご用意させて頂いたMT4インジケーターが『SwingHL-Price』です。

なぜ、このインジケーターを特典として用意させて頂いたかというと、

どのような手法をお使いでもお役に立てるMT4インジケーターだからです!
また、このインジケーターを理解して活用して頂くことで、トレードレベルの向上につながるからです。

便利なMT4インジケーターは、星の数ほどありますが、相場の原理原則は世界共通です。

特に、ダウ理論は、世界共通の分析方法であり、意識していないトレーダーは、ほぼいないと言ってよい程の王道的な相場分析手法です。

つまり、あなたが、どのような手法をお使いであったとしても必ず意識しなければいけないものが、

 

高値と安値!ダウ理論!

 

今回、ご用意したMT4インジケーター『SwingHL-Price』は、

理論 × ルール × ツール

 
が融合した『ダウ理論』に基づいた環境認識型のインジケーターになります。

 

「SwingHL-Price」の特徴
✅世界のプロトレーダーが愛用する明確なルールで、高値・安値をチャート上に自動表示してくれますので、分析時間が短縮されます。
✅独自のスイングハイ・スイングローを設定することができるので、独自でカスタマイズした分析をすることが可能です。
✅ルール化された波を描くことができるので、一貫性のある相場分析をすることができます。
トレーリングストップで活用できるので、利益の最大化に貢献してくれます。
✅環境認識をルール化することで、相場分析のレベルが向上します。

このように、「SwingHL-Price」は、数多くの機能を備えています。

 

 

高値・安値を正確に読み解く力が付くことで、一貫性のある相場分析ができるようになります。

そして、移動平均線やオシレーターなど、遅効性のインジケーターに頼らなずに、上級者のような正しい分析ができるようになります。

成績の安定にもつながることは、言うまでもありません。

 

この記事では、

  • ダウ理論の必要性と難しさ
  • 「SwingHL-Price」の使い方
  • 「SwingHL-Price」の機能
  • 「SwingHL-Price」の入手方法

について解説しています。

 

コンセプト①|ダウ理論の必要性と難しさ

ダウ理論と聞けば、ほとんどの方がご存知かと思います。

しかし、その意味を理解して、勝つために活用できているトレーダーはどれほどいるでしょうか?

また、ダウ理論の大切さを知っていても、使いこなせない・・・

そのような方も少なくないはずです。

 

もし、あなたが、まだ利益を残せていないのであれば、

きっと、教材やインジケーター、トレードツールを使いこなし、失敗して学び、成長途中の段階にあると思います。

多くのトレーダーが、この道を辿るのではないでしょうか。

もちろん、私も例外ではありません。

誰にも負けないくらい失敗してきました。

 

そして、トレードレベルが上がると、誰もがたどり着きます。

そう、「ダウ理論」へ。

私も、もちろん、ダウ理論に基づいた相場分析の必要性に気付きました。

 

しかし、高値と安値をどのように判断すればいいのか分からず、曖昧な分析しかできませんでした。

その後、ダウ理論を [学び] ⇒ [迷い] ⇒ [悟り]ました。

 

はじめまして、エイクと申します。

トレード歴11年目。
表舞台に出ることのない3人のプロトレーダーと出会い相場の本質を教わり人生が変わりました。
FXのおかげで、現在は複数のキャッシュフローを生み出しています。

 

[気付き]

私は今まで、たくさんの書籍や商材、手法を試してきました。

その数だけ、負けトレードと反省も繰り返してきました。

いくらインジゲーターを重ねても、どんな手法を試しても利益が残ることはありませんでした。

その理由は、

『チャートリーディングの王道・ダウ理論』

を無視していたからです。

 

[学び]

私は、他のトレーダーより『ダウ理論の重要性』に気付くまで、随分と時間がかかったのではないでしょうか。

その後、私は、『ダウ理論』を一通り学習しました。

さて、その結果、私は利益を残せるトレードができるようになったでしょうか?

残念ながら、それでも私は、トレードで勝てるようにはなりませんでした。

 

[迷い]

『ダウ理論』を『理解』したはずなのに・・・そう、”はず”なのに・・・

私は、ある違和感に気付くことになります。

ブログや動画で解説されている高値や安値の取り方が、トレーダーによって違うことです。

ダウ理論が大切なのは分かりましたが、とても迷いました。

そして、その頃の私は、

自分で判断した高値や安値も一貫性がないので、自分の分析に自信を持つことができませんでした。

 

[悟り]

そして、私は気付いたんです。

『ダウ理論を理解できても正しい分析(一貫性のある分析)ができていなければ、分析そのものに意味がない』と。

そして、

たどり着いた一貫性のある高値と安値の認識方法は、世界でも著名なトレーダー達が推奨している

『SwingHigh(スイングハイ)・SwingLow(スイングロー)』でした。

 

コンセプト②|スイングハイ・スイングロー

ダウ理論の重要性は知っているが、使いこなすことができなければ意味がありません。

なぜ、ダウ理論を使いこなせないのか?

それは、波の描き方に一貫性がないからです。

毎回違う高値や安値の認識をしていれば、毎回違う分析になってしまします。

もちろん、成績も安定することはありません。

 

つまり、波の描き方に一貫性を持たせることができれば、毎回同じ分析ができるようになるということです。

もちろん、成績も安定してきます。

 

高値や安値をルール化したものが「スイングハイ・スイングロー」になります。

 

『スイングハイ・スイングロー』は、世界の著名なトレーダー達が愛用する高値と安値の認識方法です。

 

『スイングハイ・スイングロー』については、以下の記事で分かりやすく解説しています。

 

◇高値・安値の定義付け

◇スイングハイローのルール

◇スイングハイローを利用した精度の高いラインの引き方

など、分かりやすく解説しています。

【FXで迷わず高値・安値を定義付けする方法!スイングハイ・スイングロー】

 

 

コンセプト③|MT4インジケーター「SwingHL-Price」の優位性

先述にもありましたように、MT4インジケーター「SwingHL-Price」は、シンプルでありながら、以下のような優位性があります。

「SwingHL-Price」の特徴
✅世界のプロトレーダーが愛用する明確なルールで、高値・安値をチャート上に自動表示してくれますので、分析時間が短縮されます。
✅独自のスイングハイ・スイングローを設定することができるので、独自でカスタマイズした分析をすることが可能です。
✅ルール化された波を描くことができるので、一貫性のある相場分析をすることができます。
トレーリングストップで活用できるので、利益の最大化に貢献してくれます。
✅環境認識をルール化することで、相場分析のレベルが向上します。

このように、「SwingHL-Price」は、数多くの機能を備えています。

 

  特徴①| 一貫性のある高値と安値を認識してくれるMT4インジケーター

 

特徴①
明確なルールに基づいた高値(スイングハイ)と安値(スイングロー)を自動表示してくれるので、一貫した波を描くことができます。

 

FXトレードをする上で、環境認識は必須です。

今現在の相場が、
・アップトレンドなのか?
・ダウントレンドなのか?
・レンジ相場なのか?

もしくは、現在の相場が、
・買いなのか?
・売りなのか?
・待ちなのか?

今現在、トレードしていいのか?そうでないのか?それを知ることこそが環境認識です。

しかし、環境認識をしようと思っても、

・高値と安値の明確なルールがない。

・または、重要な高値や安値が分からない。

それが分からなければ、波の描き方も自信をもって描くことができないですよね。

環境認識で、一番してはいけないことは、その都度、高値と安値の取り方に違いがあって一貫性がないことです。

適当になんとなく、高値と安値を取ってしてしまうと、波の描き方も変わってしまいます。

そこで、私が推奨するのが、明確なルールで定義付けされた、スイングハイとスイングローという高値と安値の描き方です。
(※私というかラリー・ウィリアムズ氏ですが・・・)

 

ポイント
MT4インジケーター「SwingHL-Price」は、プロが愛用する高値と安値|スイングハイ・スイングローを明確に表示してくれます。

 

    特徴②|プロが愛用するスイングハイ(高値)・スイングロー(安値)を表示するMT4インジゲーター

特徴②

自分で設定したスイングハイ・スイングローのルールに沿って高値・安値を自動で点灯してくれます。

もちろん、ルールの性質上リペイントはありません。

 

先程も紹介しましたが、『ラリー・ウィリアムズの短期売買法』で有名なラリー・ウィリアムズ氏も推奨しています。

もちろん、世界中のプロトレーダーも愛用する、明確な高値と安値の取り方が【スイングハイ・スイングロー】というルールです。

 

スイングハイ・ローのルール

スイングハイ|最高値より低い高値のローソク足が、最高値を中心に左右n本できればスイングハイ

スイングロー|最安値より高い安値のローソク足が、最安値を中心に左右n本できればスイングロー

(※n本は一週間が5〜6日程度ということから、5〜6本が標準的)

 

n=5で設定した、MT4インジケーター『SwingHL_Price』で、高値と安値を表示してみましょう。

以下のチャートのようになります。

 

 

高値と安値が綺麗に点灯してますね。

このように、 高値と安値をルール化することで、高値や安値の取り方に迷いがなくなり、環境認識に一貫性が生まれます。

例えば、以下の画像をご覧ください。

 

このように、高値と安値の取る場所が違うと、波の描き方が変わってきます。

そのことによって、

 

 

毎回違う環境認識になってしまいます。

一貫したトレードができなくなります。

成績も不安定になります。

正確な過去検証をすることができなくなります。

 

 

つまり、環境認識とは波の捉え方であり、波は高値と安値の認識の仕方なんです。

高値と安値に一定のルールがなければ、波の描き方もルール化することができないですよね。

それでは、スイングハイ・スイングローを表示したチャートを確認してみましょう。

 

 

ポイント
『SwingHL-Price』は、自動でルール化された、スイングハイ・スイングローを表示してくれるインジゲーターです。
(※自分でカスタマイズ設定可能)

 

    特徴③|メール・価格表示機能

メール機能
スイングハイ・スイングローを認識した時にメールを送信してくれます。
価格表示機能

スイングハイ・スイングローの価格をチャート上に自動表示してくれます。

(※非表示設定もできます。)

 

高値と安値の認識メールは、使い方によっては、非常に重宝します。

 

基本的に、相場分析はマルチタイムフレーム分析で行います。

マルチタイムフレーム分析については、以下の記事で分かりやすく解説しています。

◇勝率と利益率があがるマルチタイムフレーム分析
◇マルチタイムフレーム分析の正しい手順
◇移動平均線を利用したマルチタイムフレーム分析

など分かりやすく解説しています。

【マルチタイムフレーム分析を習得してFX手法を蘇らせる方法】

 

マルチタイムフレーム分析を画像にすると以下のようになります。

 

長期足のひとつの波の中に、

中期足の波があります。

その中に、短期足の波があります。

 

それぞれが同方向を示したときに、トレンドフォローでポジションを持つことができれば、勝率が高く、非常に利益率の高いトレードをすることができます。

 

さて、メール機能の利便性について話を戻したいのですが、

もしも、

赤い四角(スタンバイ)で安値を認識するメールが来たらどうでしょうか?

そうですね!

下位足で押し目買い(オレンジの丸印)の準備ができるということになります。

 

このように、いつどこにいても、高値と安値をメールで知らせてくれることで、トレードチャンスを見逃すことがなくなります。

GogoJungle新規登録特典「SwingHL-Price」の入手方法

MT4インジケーター「SwingHL-Price」は、

GogoJungle新規会員登録後、マイページにてインジケーターファイルの入手が可能です。

期間限定での無料ですので、この機会に、是非ダウンロードして、ご活用ください。

 

 

 

このインジゲーターが、あなたのトレードライフの向上のお役に立てることを楽しみにしております。

 

エイク