MT4プライスアクションインジケーター!待望のローソク足検知ツール

ローソク足プライスアクションMT4インジケーター

『ピンバーやエンゴルフィンバー、インサイドバーやアウトサイドバーなど、ローソク足プライスアクションの優位性を感じるけど、それを上手く検知してくれるMT4インジケーターがない。』

あなたは今、そうお考えではないですか?

もしも、正確にローソク足プライスアクションを検知してくれるインジケーターがあれば理想的ですよね。

私もローソク足プライスアクションの優位性に惚れ込んだひとりです。

ブログを運営する中、かなり多くの方からプライスアクションに関する要望やご質問を頂きました。

そこでこの度、ローソク足プライスアクション型MT4インジケーター『Candle-Priceaction』を、公開する運びとなりました。

このMT4インジケーターは、数年間使い、何度も改良して、現在、私が手放せないインジケーターです。

非常に便利なインジケーターに仕上がっていますので、期待しながら、記事を読み進めて頂ければと思います。

このMT4インジケーターは、5つのローソク足のプライスアクションを正確に検知してくれるだけではなく、あなた好みのカスタマイズもできる仕様に設計されています。

また、ローソク足プライスアクションが、チャート上にビジュアル的にも分かりやすく表現されるので、トレードや検証にもとても便利です。

このインジケーターにより、あなたの分析時間や検証時間は劇的に短縮されます。

また、エントリーまで、ストレスなくゆったりと『待つ』ことができるようになります。

目次

待望!ローソク足プライスアクション型MT4インジケーター「Candle-Priceaction」

エントリーや、相場分析でローソク足のプライスアクションを重視しているトレーダー様に、非常にお役に立てるインジケーターを公開します!

私も、最終的なエントリー判断はローソク足のプライスアクションです。

相場分析や検証、エントリーなどに時間をかけずに、効率よく正確にプライスアクションを判断したい。

そのことがきっかけで、数年前にローソク足プライスアクションMT4インジケーター『Candle-Priceaction』を作りました。

何度も何度も改良を重ねて、長年利用してきたので、非常に便利な仕様になっています。

このインジケーターは、オリジナルの手法と同じくらい大切にしてきたので、公開したくない気持ちも少しありました。

しかし、プライスアクションを熱心に研究されているトレーダー様が、非常に多くいらっしゃるので、このブログ限定で公開に踏み切りました。

『Candle-Priceaction』は、あなたが、ローソク足のプライスアクションを重要視するトレーダーであれば、間違いなく「待ち望んでいたMT4インジケーター」です。

  • 正確なローソク足プライスアクションを検知するのでミスが減ります。
  • プライスアクションを判断する上で、曖昧な裁量部分を排除できます。
  • 正確な検証をすることができるようになります。
  • 検証時間がかなり短縮されます。
  • メール機能でプライスアクションの確認という手間が省けます。

このインジケーターが与えてくれるものは、トレーダーによって、その限りではありません。

 

MT4プライスアクションインジケーターのサインを確認

MT4プライスアクションインジケーターのサインを確認してみます。

5つのプライスアクションパターンを検知

[Candle-priceaction]が検知するパターンは5種類あります。

  1. Inside Bar(インサイドバー)
  2. Outside Bar(アウトサイドバー)
  3. Engulfing Bar |Buy(買いエンゴルフィンバー)
  4. Engulfing Bar |Sell(売りエンゴルフィンバー)
  5. Pin Bar (詳細設定付き)(ピンバー)

エンゴルフィンバーは、買いと売りを色別で検知します。
(※エンゴルフィンバーを設定すると、どちらも認識されます。)

ピンバーに関しては、さらに[実体%][ヒゲフィルター][実体フィルター]の3つのフィルターを独自フィルターをカスタマイズできる優れものです。


さて、ローソク足のプライスアクションは、チャート上のどこでも検知されます。

大切なことは、どのタイミング、どんな環境でローソク足プライスアクションを採用するのかが大切です。

分かりやすいように、アップトレンド中の、トレンドフォローの押し目買いのみをピックアップしてみます。

Inside Bar(インサイドバー)のサインを確認

まずは、インサイドバーの表示のされ方を確認します。

インサイドバー

次に、押し目買いのエントリーポイントのインサイドバーのみをピックアップしてみます。

インサイドバーエントリー

上手く機能しているのが、分かると思います。

補足|見送りについて
見送りは、ローソク足プライスアクションのエントリールールに該当しないから。

 

Outside Bar(アウトサイドバー)のサインを確認

アウトサイドバーの表示のされ方を確認します。

アウトサイドバー

次に、押し目買いのエントリーポイントのアウトサイドバーのみをピックアップしてみます。

アウトサイドバーエントリー

 

Engulfing Bar(エンゴルフィンバー)のサインを確認

エンゴルフィンバー

青が買いのエンゴルフィンバー

赤が売りのエンゴルフィンバー

になります。

買いのエンゴルフィンバーと売りのエンゴルフィンバーが表示されると、少し複雑なチャートになりましたね。

それでは、押し目買いのエントリーポイントに絞るとどうでしょうか?

ピックアップするのは、もちろん、押し目ポイントのBuyエンゴルフィンバーですよね。

エンゴルフィンバーのエントリー

どうでしょう?面白いくらい綺麗に獲れてますね。

 

Pin Bar(ピンバー)のサインを確認

最後にピンバーのサインを確認してみましょう。

ピンバー

ピンバーともなると、あまり検知されていませんね。

その理由は、ピンバーに3つのフィルターをかけて厳選するように設定しているからです。

このMT4プライスアクションインジケーターは、ピンバーに[実体%][ヒゲフィルター][実体フィルター]の3つのフィルターを独自でフィルターをカスタマイズできる仕様にしています。

さて、押し目のサインを確認してみましょう。

ピンバーのエントリー

もちろん、上手くエントリーできていますね。

見送りのピンバーは、押し目ではないので、見送りのピンバーになります。

 

MT4プライスアクションインジケーターの特徴

MT4「Candle-Priceaction」を利用することで、トレードをかなり有利に進めることができます!

その理由を以下にまとめてあります。

  • 5種類のローソク足プライスアクションを正確に検知
  • ピンバーの独自フィルター機能でカスタマイズが可能
  • 必要なプライスアクションのみ選択できる
  • プライスアクション別にローソク足の色を変更
  • プライスアクション別に記号を表示
  • メール・アラート機能装備
  • リペイントはしません

 

特徴①|5種類のローソク足プライスアクションを正確に検知

MT4「Candle-Priceaction」は、5種類のローソク足プライスアクションを正確に検知してくれます。


正確に検知することで間違えない


重要なポイントは『正確に検知』という点です。

ローソク足のプライスアクションを採用したトレードで失敗しがちなのが、裁量で間違った判断を下してしますことです。

『ピンバーっぽいから。』

『これは・・・アウトサイドバーでいいでしょう!』などなど。

しかし、実際は、ピンバーではなく、通常のローソク足。
実際は、高値を数Pips越えてないのでアウトサイドバーではなかった。

このように、エントリーしたい気持ちが先走ってしまって、冷静な判断ができない場合が多々あります。

『あなたも、心当たりはないでしょうか?』

「Candle-Priceaction」を利用することで、正確なローソク足プライスアクションをじっくり『待つ!』ことができるようになりす。

そして、無駄なエントリーや無駄な損失回避をすることで損益率も上がります。


検証の時短


さらに、ローソク足のプライスアクションで難しい点は、検証です。

ローソク足のプライスアクションを裁量で検証すると、都合の良いローソク足のみを採用してしまって、正しく過去チャートを検証できません。

しかし、正確にプライスアクションを検知するインジケーターがあれば、正確な過去検証をすることができます。

正確な過去検証をすることができると、手法やプライスアクションの確信も上がり、自信をもってトレードに臨むことができるようになります。

特徴②|ピンバーの独自フィルター機能でカスタマイズが可能

MT4「Candle-Priceaction」の特徴のひとつに、ピンバーの独自フィルターがあります。

ピンバーは、非常に強力なプライスアクションです。

しかし、ピンバーは、正確なルールが設けられていないため、最も裁量的な判断が必要とされるローソク足パターンでもあります。

ピンバーは、見た目は簡単そうですが、判断は難しいローソク足パターンなんです。

プライスアクションを熟知されている方であれば、納得される方も多いと思います。

そこで、MT4「Candle-Priceaction」には、3つの独自フィルター機能を搭載してあります。

3つのフィルターをカスタマイズすることで、オリジナルで高確率のピンバーのみを検知することが可能になります。

他のピンバーインジケーターとの違いがここにあります。

ピンバーフィルター①
ピンバーフィルター②
ピンバーフィルター③

(クリックすると画像は拡大します。)

ピンバー3つのフィルター

①実体%
高値と安値に対して、実体が何%であるかを設定できます。

②ヒゲフィルター
ヒゲが、実体の何倍であるかを設定できます。

③実体フィルター
実体が、高値(または安値)から、何%以内に収まっているかを設定できます。

上記のフィルターは、私がどうしても必要としていた機能でした。

おそらく、多くのトレーダーも必要とされている機能だと思いす。

ピンバーフィルターにより、ピンバーにオリジナルのルールを持たせることができます。

それによって、できるだけ曖昧な裁量判断を排除したトレードができるようになります。

特徴③|必要なプライスアクションのみ選択できる

  • Inside Bar(インサイドバー)
  • Outside Bar(アウトサイドバー)
  • Engulfing Bar |Buy(買いエンゴルフィンバー)
  • Engulfing Bar |Sell(売りエンゴルフィンバー)
  • Pin Bar (詳細設定付き)(ピンバー)

5種類のローソク足のプライスアクションパターンを検知してくれます。

しかし、トレーダーや手法によっては、採用するパターンは様々です。

「エンゴルフィンバーのみ採用したい」
「インサイドバーとアウトサイドバーのみ採用したい」
「独自フィルターをかけたピンバーのみを検知して検証したい」

などなど。

そこで、このインジケーターは、検知するプライスアクションパターンを選択できるようにしてあります。

選択機能があるだけで利用方法に幅が出てきますよね。

つまり、MT4「Candle-Priceaction」は、使い方を自分に合わせることができるインジケーターいうことです。

特徴④|プライスアクション別にローソク足の色を変更

ここまでの説明文をお読みの方であれば、既にご存じだと思いますが、ここで改めて解説しておきます。

プライスアクションインジケーターの色の識別

「Candle-Priceaction」の特徴のひとつに、検知したプライスアクションパターンのローソク足を、色で識別できるようにしてありあます。

もちろん、好みの色に変更も可能です。

好みの色を設定頂くことで、トレーダーも直感的にプライスアクションを感じ取れるようにしてあります。

特徴⑤|プライスアクション別に記号を表示

キャンドルに色を付けるのは、チャートがゴチャゴチャして見づらい。

そのよう方もいらっしゃるでしょう。

そんな方のために、キャンドルにプライスアクションを記号で表示する機能も搭載しています。

【 I 】Inside Bar(インサイドバー)
【O】Outside Bar(アウトサイドバー)
【E】Engulfing Bar |Buy(買いエンゴルフィンバー)
【E】Engulfing Bar |Sell(売りエンゴルフィンバー)
【P】Pin Bar (詳細設定付き)(ピンバー)

(※エンゴルフィンバーは買い・売り共に同じ記号になります。)

チャート上に表示する細かい仕様は、トレーダーによって気になる点です。

ですので、さらに、表示方法をカスタマイズができるようにしてあります。

  • フォントの大きさ
  • フォントの色
  • 表示位置の設定|ローソク足からの距離
  • 表示位置の設定|ローソク足の上・下の選択
プライスアクションインジケーターの記号

細かいですが、チャート表示は、トレーダーが気になるポイントです。

できる限り、利用する方のストレスがかからないインジケーターに仕上げてあります。

特徴⑥|メール・アラート機能装備

実は、私が最も便利だと思う機能がメール機能なんです。

プライスアクションをエントリーのトリガーにしているトレーダーであれば、これはかなり重宝するはずです!

『注目通貨をチェックして、反転のプライスアクションが確認できればエントリーを検討』

このような場面はよくある場面ですよね。

しかし、

複数チャートのプライスアクションを同時に確認するのは、意外と手間がかかります。
出先で小さなスマホでプライスアクションを確認していれば、なおさらです。
時間がない中、目視でプライスアクションを確認していれば、ミスもしてしまいます。

そんなときに、MT4インジケーター「Candle-Priceaction」が、かなり役立ちます!

プライスアクションMT4インジケーターのメール機能

チャートをいちいち確認しなくても、注目通貨のみにメールをセットすれば、あとは待つのみ!

しかも、メールが届くということは、『注目通貨に正確なプライスアクションが検知された!』ってことです。

あとは、メールが飛んできた通貨のみを詳細にスマホでチェックでOK!

MT4インジケーターで、メール・アラートは外せない機能です。

特に、プライスアクション型のインジケーターのメール・アラート機能は、かなり便利です!

特徴⑦|リペイントはしません

解説するまでもないですが、MT4「Candle-Priceaction」はリペイントしません。

ローソク足のプライスアクション自体、終値が確定して初めて成立するのでリペイントするということが、まずありません。

MT4プライスアクションインジケーターを必要とするトレーダーとは

ここで、MT4「Candle-Priceaction」の利用に向いているトレーダーをまとめておきます。

  • ローソク足のプライスアクションを採用した手法をお持ちの方
  • 上級トレーダーが採用しているローソク足のプライスアクションを習得したい方
  • プライスアクションの判断に自信を持てない方
  • サインツールに頼ったトレードを卒業したい方
  • まやかし的な商材ではなく、本物のトレードを極めたいと思っている方

上記にあてはまる方は、このインジケーターは効果を発揮し、あなたのお役に立てます!

反対に、MT4「Candle-Priceaction」の必要としないトレーダーもまとめておきました。

  • 簡単に儲かる商材やインジケーターをお探しの方
  • 誰かに勝たせてもらえるのを待っている方
  • 聖杯をお探しの方

以上のような方には、大変恐縮祝なのですが、このインジケーターはお役に立つことができません。


世界中のトレーダーが見ているもの。

それは、ローソク足(キャンドル)です。

だからトレーダーたちは、ローソク足の値動きに注目しているんです!

プライスアクション型MT4インジケーター「Candle-Priceaction」は、多くのプライスアクショントレーダーが『待ち望んでいた!』今までにないMT4インジケーターです。

ローソク足プライスアクションの定義

ローソク足プライスアクションは、ある程度の定義付けはされていますが、トレーダーによって若干の違いがあったりします。

ですので、MT4「Candle-Priceaction」が、各プライスアクションをどのようなルールで検知しているのか解説しておきます。


Inside Bar(インサイドバー)の検知ルール

1本目のローソク足の高値と安値に対して、2本目のローソク足の高値と安値が完全に収まっていれば検知されます。
はらみ足とインサイドバー
補足|選択の幅を持たせる為に
インサイドバーは、精度を上げるために2つ目のルールとして「1本目の実体部分に対して、2本目のローソク足の実体部分が完全に収まって終えていること。」と解説していますが、2つ目のルールは、検知したあとに確認した方が、トレーダーの選択の幅を持たせることができるので、上記のひとつのルールのみを採用しています。

Outside Bar(アウトサイドバー)の検知ルール

1本目のローソク足の高値と安値を、2本目のローソク足の高値と安値が完全に包んでいれば検知されます。
包み足の解説
補足|選択の幅を持たせる為に
アウトサイドバーは、精度を上げるために2つ目のルールとして「2本目の高値(または安値)を、2本目のローソク足の終値が完全に超えて終えていること」と解説していますが、2つ目のルールは、検知したあとに確認した方が、トレーダーの選択の幅を持たせることができるので、上記のひとつのルールのみを採用しています。

Engulfing Bar |Buy(買いエンゴルフィンバー)Engulfing Bar |Sell(売りエンゴルフィンバー)の検知ルール

買いのエンゴルフィンバー定義
・1本前のローソク足が陰線。次の足が陽線。
・かつ、1本前のローソク足の高値も更新している。
以上の2つの条件がそろえば買いのエンゴルフィンバーと検知されます。
売りのエンゴルフィンバーの定義
・1本前のローソク足が陽線。次の足が陰線。
・かつ、1本前のローソク足の安値も更新している。
以上の2つの条件がそろえば売りのエンゴルフィンバーです。
エンゴルフィンバーの解説
補足|選択の幅を持たせる為に
買いのエンゴルフィンバーは、精度を上げるために3つ目のルールとして「1本前の陰線のローソク足の始値を、次の足の陽線の終値で更新して確定していること」と解説していますが、3つ目のルールは、検知したあとに確認した方が、トレーダーの選択の幅を持たせることができるので、上記の2つのルールのみを採用しています。
補足|選択の幅を持たせる為に
売りのエンゴルフィンバーは、精度を上げるために3つ目のルールとして「1本前の陽線のローソク足の始値を、次の足の陰線の終値で更新して確定している。」と解説していますが、3つ目のルールは、検知したあとに確認した方が、トレーダーの選択の幅を持たせることができるので、上記の2つのルールのみを採用しています。

Pin Bar (詳細設定付き)(ピンバー)の検知ルール

3つの独自フィルターでカスタマイズ検知を設定

ピンバーは分かりやすいローソク足ですが、その反面、裁量の部分があります。

MT4「Candle-Priceaction」では、3つの独自フィルターでカスタマイズ検知ができるように設計してありあます。

ピンバーフィルター①
ピンバーフィルター②
ピンバーフィルター③

(クリックすると画像は拡大します。)

特典|購入者専用サイト

特典

購入された方には、特典として購入者専用サイトを設けています。

インジケーターの『ダウンロード』『パラメーター設定の解説』『インジケーターの活用方法と注意点』『プライスアクション講座』など、かなりのボリュームになっています。

ほとんどのMT4インジゲーターの提供者様は、インジケーターを譲って終わり!という方がほとんどです。

しかし、この『Candle-Priceaction』は、活用に慣れてくると非常に便利で、私にとっても思い入れのあるM4インジケーターです。

ユーザー様が迷わず活用できるように、購入者専用サイトを設けています。

MT4プライスアクションインジケーター「Candle-Priceaction」価格について

最後にMT4プライスアクションインジケーター[Candle-Priceaction]の価格です。

このインジケーターで手に入れられるものを再度まとめておきます。

  • 正確なローソク足プライスアクションを検知するのでミスが減ります。
  • プライスアクションを判断する上で、曖昧な裁量部分を排除できます。
  • 正確な検証をすることができるようになります。
  • 検証時間がかなり短縮されます。
  • メール機能でプライスアクションの確認という手間が省けます。

 

  • 5種類のローソク足プライスアクションを正確に検知
  • ピンバーの独自フィルター機能でカスタマイズが可能
  • 必要なプライスアクションのみ選択できる
  • プライスアクション別にローソク足の色を変更
  • プライスアクション別に記号を表示
  • メール・アラート機能装備
  • リペイントはしません

MT4『Candle-Priceaction』は、ローソク足プライスアクションを採用しているトレーダー様であれば、間違いなく手に入れたいインジケーターになります。

しかし、精度の高い検知ツールやインジケーターになると「月額課金」や「一定期間のライセンス制」がほとんどです。
相場は月額5,000円~10,000円くらいになるのではないでしょうか。
1年間利用すれば数万単位、生涯利用すれば、とんでもない金額になってしまします。
もちろんプロ意識を持って経費として考えればいいのですが、そのように考えることができるのは、利益を残せている上級トレーダーのみです。

月額課金やライセンス制も検討しました。
利益を十分残されているトレーダー様は、たいした負担ではないと思います。
しかし、まだプライスアクションを知ったばかりのトレーダー様には少々負担になります。

そして、何より私のブログを応援してくださっている方への感謝もあります。

そこで、今回は、月額課金やライセンス制ではなく、1度購入して頂いたら永久に利用して頂けるように致しました。
もちろん、いつでも購入者専用サイトよりインジケーターをダウンロードして頂けます。

さらに、価格は、他社が提供している月額制やライセンス制のサービスの約1ヵ月分のみの設定にしました。

再度確認しておきます。一度、購入して頂いたら、永久に利用できるインジケーターです。』

priceaction-indicator価格1

 

追伸

MT4プライスアクションインジケーター『Candle-Priceaction』は、私のトレードの中核を担うインジケーターになります。

手法の一部と言っても過言ではありません。

さらに、とても精度が高く、プライスアクションパターンを選択できる。
それだけではなく、ある程度のカスタマイズが可能で、ピンバーに限ってはオリジナルのサインを点灯させることがでます。

このインジケーターは、ローソク足プライスアクションを採用しているトレーダー様は、間違いなく手に入れたいインジケーターになります。

プライスアクションの習得に努められている方
既にプライスアクショントレードに取り組んでおられる方
いつもブログを応援して頂いている方々

MT4プライスアクションインジケーター『Candle-Priceaction』が、すべての方々の、収益の向上のお役に立てれば幸いです。

エイク

 

 

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