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| トレードスタイル | トレンド状況 | エントリー時間足の目安 ※押し戻りを待つ時間足 ※手法に当てはめる時間足 |
|---|---|---|
| スキャルピング | 15分足が強いトレンド状態 | 5分足(または1分足) |
| デイトレードⅠ | 1時間足が強いトレンド状態 | 15分(または5分足) |
| デイトレードⅡ | 4時間足が強いトレンド状態 | 1時間足(または15分足) |
| 短期スイング | 日足が強いトレンド状態 | 4時間足(または1時間足) |
上記の時間足は目安です。
ご自身のトレードスタイルや手法に合わせて最適なトレードスタイルを選択してください。

1つ目は『Price Trend』です。
『Price Trend』は、上位時間足と直近の値動きを総合的に分析し、常に強いトレンドを感知しています。
つまり、マルチタイムフレーム分析を駆使して、複数の時間足がともに強いトレンドを示す通貨ペアを自動でピックアップします。
2つ目は『Index Trend』です。
『Index Trend』は、通貨インデックスを基に強力なトレンド通貨ペアを分析します。
通貨インデックスとは、特定の通貨の価値変動を測る指標です。
トレンドナビでは、USD、JPY、EUR、GBP、CHF、CAD、AUD、NZDの8つの通貨インデックスの組み合わせから、潜在的に強いトレンドが発生している通貨ペアを自動で表示します。
表示された通貨ペアは、強いトレンドが発生している通貨ペアです。
ご自身のトレード手法に合わせて目安時間足の押し戻りを待つなどしてご活用下さい。
【推奨】
基本的には、「PriceTrend」に表示された通貨ペアを優先して採用してください。
「IndexTrend」は、補助的な判断材料として使用します。
もしくは、ご自身でチャート分析を行い、明確な優位性があると判断できた場合のみ採用してください。



トレンドナビが分析の8~9割を完了してくれてます。
行う作業は以下の3ステップ!

アプリを開くと、
今、強いトレンドが出ている通貨ペアが一覧で表示されます。
その中から、
もっとも優位性の高い通貨ペアを1つ選ぶだけ。
今回は例として、
デイトレⅡ(4時間足)の AUDJPY を選択しました。
難しい判断は必要ありません。
トレンドナビが、あらかじめ勝ちやすい相場だけを抽出しています。
あなたが行うのは、
表示された通貨ペアを軽く確認し、
もっとも納得できるものを1つ選ぶだけ。

STEP1で4時間足のAUDJPYを選択したので、次に選択した通貨ペアを簡単に分析します。
AUDJPYの4時間足を簡単分析すると、直近の値動きが逆ヘッド&ショルダーで反転上昇している際中でした。
そして、「トレンドナビ」で強いアップトレンドであることが確認できているので、この相場はかなり優位性が高いと判断することができます。

FXスマホアプリ「トレンドナビ」で、AUDJPYの4時間足が優位性が強いアップトレンドということがわかったので、
あとは、下位足の1時間足でエントリーを待つだけ!
私は、今週と先日のスイングにFibにあてはめただけの簡単手法を採用しています。
エントリーはインサイドバーでエントリー。
※エントリーはご自身の手法やサインツールをお使いください。


最終的に1:4~5のビックトレードになりました。
ちなみにエントリーや手法は、どのようなインジケーターやサインツールが点灯していても勝てた相場です。
つまり、何を使うかではなく、どこで使うか。
これがFXスマホアプリ「トレンドナビ」魅力です。