高値・安値インジケーター

『高値と安値、ダウ理論の重要性は分かるけど、自分で分析した高値と安値に自信が持てない・・・』

『重要な高値と安値がわからない』

『いつもボリンジャーバンドや移動平均線などの遅効性インジケーターだけに頼った分析に振り回されている・・・』

高値・安値インジケーターの必要性

そして、あなたは、『ダウ理論』の大切さに気付き始めたのではないでしょうか?

MT4インジケーターSwingHL【mesen】は、チャートに導入するだけで、ダウ理論がひと目で確認できます。

そして、ダウ理論に基づいた、一貫性のある正しい環境認識ができるようになります。

3つの特徴
機能① 明確なルールに基づいた高値と安値を点灯
機能② 環境認識で最も重要な、押し安値、戻り高値を自動でライン表示
機能③ 買い相場なのか?売り相場なのか?待ち相場なのか?誰でも視覚的に分かる
機能①】 
明確なルールに基づいた高値(スイングハイ)と安値(スイングロー)を点灯
高値と安値のルール
機能②】 
環境認識で最も重要な、押し安値・戻り高値を自動でライン表示
押し安値と戻り高値のインジケーター
機能③】 
買い相場なのか?売り相場なのか?待ち相場なのか?誰でも視覚的に分かる
高値安値を表示するインジケーター

MT4インジケーターSwingHL【mesen】とは?

『ダウ理論』に基づいた分析方法で、あなたの『トレード方向の目線をチャート上で常に固定』してくれる環境認識型インジケーターです。 

理論とルールとツールが融合したMT4インジケーター

エイクです。

私は今まで、たくさんの商材や手法を試してきました。

その数だけ、誰にも負けないくらい、負けトレードと反省も繰り返してきました。

そして、幸運なことに、誰もが辿り付くように私も辿り着くことができました。

『ダウ理論や環境認識・マルチタイムフレーム分析の重要性に!』

サインツールや手法が使えないのではなく、
『どの場面、どんな環境で、そのサインや手法を適用するのかが大切なんだ!』と気付かされました。

私は、他のトレーダーより『ダウ理論の重要性』に気付くまで、随分と時間がかかったのではないでしょうか。

気付けただけ、まだマシかもしれません。
なぜなら、『ダウ理論の重要性』に気付くことができず、永遠とインジケーターだけに頼った勝つことのできないトレードを繰り返している方もおられるからです。

その後、私は、『ダウ理論』や『環境認識』、『マルチタイムフレーム分析』も一通り学習しました。

さて、その結果、私は利益を残せるトレードができるようになったでしょうか?

残念ながら、それでも私は、トレードで勝てるようにはなりませんでした。

『ダウ理論』を『理解』したはずなのに・・・そう、”はず”なのに・・・

私は、ある違和感に気付くことになります。

『ダウ理論を理解できても正しい分析(一貫性のある分析)ができていなければ、分析そのものに意味がない』と。

あなたは、『ダウ理論』を頭で『理解』して、正しい環境認識をすることができたでしょうか?

少なくとも、私はできませんでした。

理由は、以下の通りです。

相場分析に自信が持てない理由
  • どこを高値・安値と捉えたらよいのか分からない
  • 高値と安値の定義付けがその都度、曖昧
  • どのように環境認識をすればいいのか分からない
  • 自分の波の描き方が正しいか自信がもてない
  • 重要な高値・安値が分からない
  • 押し安値と戻り高値が分からない
  • そもそもぶれない一貫性のある分析ができていない

高値と安値を間違えれば、波の引き方も違ってきます。

その都度、自分の都合で分析してしまえば、一貫したトレードをすることはできません。
もちろん、一貫したトレードができなければ、トレード成績も安定するどころか、過去検証すらできません。

そんな時、私が出会ったのが、ラリー・ウィリアムズ氏を代表に、世界中のトレーダーが高値・安値の分析手法で推奨している方法がスイングハイとスイングローでした。

高値と安値をルール化することで、波の引き方もルール化することができます。

波の引き方がルール化されれば、買い目線、売り目線を固定するための、押し安値や戻り高値も、ある一定レベルでルール化することができるようになりました。

すべてをルール化することで、一貫性のある正しい分析や正確な検証作業できるようになありました。

なによりも『これが正しい!』という迷いのないストレスフリーな状態でトレードに向き合えるようになりました。

もちろん、その後の成績は好転していったのは、言うまでもありません。

さて、ダウ理論は知っているが、『高値と安値』は分かるようで、分からない。

多くのトレーダー様が、当時の私と同様に、モヤモヤとこのような悩みをお持ちのはずです。

『ダウ理論は分かるが、明確なルールがない。明確なルールはあるが、視覚化してくれるツールがない。』

理論とルールとツールの融合
◇ダウ理論という理論
◇スイングハイローというルール
◇MT4インジケーターというツール

MT4インジケーターSwingHL【mesen】は、理論とルールとツール、すべてフォローした設計になっています。

私のように、失敗から学ぶことも時には必要なことなのかもしれません。

しかし、そこには、多くの時間と資金が必要となります。

いつもブログを拝見して頂いてるトレーダー様には、私のように遠回りをして欲しくないという思いで、このインジケーターをご紹介させて頂きました。

環境認識に自信が持てないトレーダー様には、間違いなく強力な武器になるでしょう!

それでは、さっそくMT4インジケーターSwingHL【mesen】の機能をご紹介していきます。

特徴①|一貫性のある環境認識 ・ 一貫性のある波の引き方が可能

高値と安値のルール

『SwingHL_mesen』特徴①

明確なルールに基づいた高値(スイングハイ)と安値(スイングロー)を捉えるので、一貫した波を描くことができる。

FXトレードする上で、環境認識は必須です。

今現在の相場が、
・アップトレンドなのか?
・ダウントレンドなのか?
・レンジ相場なのか?

もしくは、現在の相場が、
・買いなのか?
・売りなのか?
・待ちなのか?

今現在、トレードしていいのか?そうでないのか?それを知ることこそが環境認識です。

しかし、環境認識をしよう思っても、高値と安値の明確なルールがない。または、重要な高値や安値が分からない。
それが分からなければ、波の描き方も自信をもって描くことができないですよね。

環境認識で、一番してはいけないことは、その都度、高値と安値の取り方に一貫性がないことです。

適当になんとなく、高値と安値を取ってしてしまうと、波の描き方も変わってしまいます。

そこで、私が推奨するのが、明確なルールで定義付けされた、スイングハイとスイングローという高値と安値の描き方です。
(※私というかラリー・ウィリアムズ氏ですが・・・)

詳しくは【FXで迷わず高値・安値を定義付けする方法!スイングハイ・スイングロー】で解説しています。

特徴②|MT4で明確な高値・安値を表示してくれるインジケーター|スイングハイ・スイングロー

スイングハイとスイングロー

『SwingHL_mesen』特徴②

自分で設定したスイングハイ・スイングローのルールに沿って高値・安値を点灯してくれます。

もちろん、ルールの性質上リペイントはありません。


先程も紹介しましたが、『ラリー・ウィリアムズの短期売買法』で有名なラリー・ウィリアムズ氏も推奨している、明確な高値と安値の取り方が【スイングハイ・スイングロー】というルールです。

スイングハイ・スイングローのルール

スイングハイ|最高値より低い高値のローソク足が、最高値を中心に左右n本できればスイングハイ
スイングロー|最安値より高い安値のローソク足が、最安値を中心に左右n本できればスイングロー

(※n本は一週間が5〜6日程度ということから、5〜6本が標準的)

n=5で設定した、MT4インジケーター『SwingHL_mesen』で、高値と安値を表示してみましょう。

以下の画像のようになります。

高値と安値を表示するMT4インジケーターの解説3

高値と安値が綺麗に点灯してますね。

このように、高値と安値をルール化することで、高値や安値の取り方に迷いがなくなり、環境認識に一貫性が生まれます。

例えば、以下の画像をご覧ください。

高値と安値を表示するMT4インジケーターの解説1

このように、高値と安値の取る場所が違うと、波の描き方が変わってきます。

波の描き方がその都度違えば、環境認識も毎回違う認識になってしまい、成績も不安定になるのはもちろん、過去検証すらできないです。

つまり、環境認識とは波の捉え方であり、波は高値と安値の認識の仕方なんです。

高値と安値に一定のルールがなければ、波の描き方もルール化することができないですよね。

それでは、スイングハイ・スイングローを表示したチャートを確認してみましょう。

高値と安値を表示するMT4インジケーターの解説2

これが、ルール化された波の引き方になります。

特徴③|押し安値と戻り高値を自動でライン表示

押し安値と戻り高値のインジケーター
『SwingHL_mesen』特徴③

重要な押し安値と戻り高値を表示してくれるインジケーター

高値と安値を表示してくれるMT4インジケーター『SwingHL_mesen』の一番の特徴が、重要な押し安値と戻り高値を自動的に表示してくれるという機能です。

高値と安値が明確にルール化されているので、押し安値も戻り高値も必然的に決まります。

重要な押し安値と戻り高値に注目することこそ、ダウ理論を活用した環境認識の肝になります!

特徴④|トレンド転換を知らせてくれるインジケーター

トレンド転換と継続まとめ
『SwingHL_mesen』特徴④

トレンド転換を知らせてくれるインジケーター

※メール通知機能付き

押し安値と戻り高値がラインで表示されるので、今現在の相場が買い目線なのか?売り目線なのか?また、どこでトレンド転換したのかが、視覚的に分かるようになっています。

トレンド転換についての考え方は、環境認識する上で非常に大切なポイントですので、

トレンド転換や押し安値と戻り高値の重要性については【トレンド転換・継続サインの見極め方は押し安値と戻り高値の更新】で詳しく解説していますので、分からない方は、こちらの記事をしっかり読み込んでください。

それでは、下図をご覧ください。

トレンド転換と継続まとめ

新高値を更新した安値Bは、大口の機関投資家たちが買い上げた痕跡であり、かなり大きなポジションが安値Bにあることが考えられます。

この新高値を更新した安値を『押し安値』と言います。

つまり、大きなポジション(オーダー)が入っている押し安値Bがブレイクされるまでは、上目線(買い目線)で相場を見る必要があります。

それでは、MT4インジケーター『SwingHL_mesen』を追加したチャートは、どのように表示されているか確認してみましょう。

このインジケーターが、押し安値の更新からトレンド転換までを認識した一連の流れになります。

高値安値インジケーター

上図を見ながら、ゆっくり読み進めてください。

  1. 押し安値の更新、または、新安値を更新すると①戻り高値のラインが自動的に表示されます。
  2. 直近の①戻り高値ラインがブレイクされるまでは売り目線です。①戻り高値をブレイクされると自動的に直近の押し安値②にラインが自動的に引かれます。この時点で目線は上方向に固定されます。この押し安値②をブレイクされるまでは買い目線。
  3. 新高値が更新される度に、直近のスイングローが押し安値になるので、同時に押し安値ラインも自動的に移動していきます。
  4. 画像では、④の押し安値ラインが割られるまでは、上目線で相場を見る必要があります。

つまり、押し安値ラインと戻り高値ラインを表示させることで、今現在、目線をどちらに固定するべきなのか、ひと目で分かるようになっています。

【ひと目で目線が固定できるインジケーター】
  • 戻り高値にラインが引かれているときは売り目線
  • 押し安値にラインが引かれているときは買い目線

MT4インジケーター『SwingHL_mesen』は、環境認識をする上で非常に大切なトレンド転換も自動的に表示して知らせてくれます。

さらに、トレンド転換時のメール通知機能も装備してあるので、必要な時には非常に便利です。


それでは、先ほどの画像をもう一度、確認してみましょう。

高値安値インジケーター

押し安値ラインが表示されて、かつ安値を切り上げているので、現在は、買い目線ですね。次の画像がその後のチャートになります。

高値安値インジケーター2

押し安値④をブレイクすると(トレンド転換後)、価格は一気に下落していきましたね。

特徴⑤|トレンドをダウ理論で追従してくれるインジケーター

トレンドの追従
『SwingHL_mesen』特徴⑤

トレンドの追従を視覚的に表示してくれるインジケーター

ダウ理論を利用したトレーリングストップが簡単にできます。

ダウ理論には『トレンドは明確な転換シグナルが発生するまでは継続する』という理論がありますが、『SwingHL_mesen』のラインは、「明確なトレンド転換が起こる」まで追従してくれます。

ここまでの解説で、すでにお分かり頂いていると思いますが、MT4インジケーター『SwingHL_mesen』は、

  • 新高値を更新する度に押し安値ラインを更新します。
  • 新安値を更新する度に戻り高値ラインを更新します。

移動平均線やMACD、平均足などの、遅行性インジケーターでトレンドやトレンド転換を判断するのではなく、ダウ理論に従ってトレンドやトレンド転換を正確に分析することができます。

そういう意味では、遅行性インジケーターに頼らない、相場分析の矯正にもなりますね。

トレンドを追従すると、どんなメリットがあるのか?

利確です。

このインジケーターは、トレーリングストップでも、かなり活躍してくれます。

トレーリングストップのノウハウは色々ありますが、まず、このダウ理論の決済で問題ないです。

むしろ、多くのトレーダーがポイントを投げるポイントこそが、押し安値や戻り高値なので、押し安値や戻り高値をトレーリングストップに使っているトレーダーも多いです。

以下のように、上手くトレンドに乗れたときに、戻り高値ラインはトレーリングストップとして使うことができます。

SwingHL9

マルチタイムフレーム分析でトレード方向を決めて精度を上げる

トレンド転換や目線の固定は大切ですが、単体時間だけで判断するのではなく、必ず複数の時間足を使って分析していきましょう。

もちろん、MT4インジケーター『SwingHL_mesen』も複数足を使わないと、効果が半減してしまいます。

マルチタイムフレーム分析が分からない方は【マルチタイムフレーム分析を習得してFX手法を蘇らせる方法】を参考ください。

それでは、以下の画像を確認ください。

【日足チャート】

高値と安値を表示するMT4インジケーターの解説7

点線で、戻り高値ラインをヒゲでブレイクしました。

ここから、日足は売り目線から、買い目線です。しかし、相場は横ばいになりました。

大きな時間足は、買い目線ですが、更に時間足を落として分析する必要があります。

それでは、時間足をひとつ落として、4時間足を確認してみましょう。

【4時間足チャート】

高値と安値を表示するMT4インジケーターの解説8

赤い枠が、4時間足の買い目線のゾーンです。

さらに、買いが集中されているポイントが絞られましたね。

このように、時間足を更に1時間に落として、手法に当てはめてみる。

1時間足のチャートは載せていませんが、青矢印あたりが、1時間足の買いゾーンです。

そのゾーンで手法が当てはまれば、トレードが成功しすいポイントになります。

高値と安値を表示するMT4インジケーターの解説9
SwingHL_mesenを利用した簡単ダウ理論・環境認識

①日足、4時間足ともに買い目線。
(日足⇒青ライン、4時間足⇒青ラインを確認すればGO!)
視覚化するとホント簡単です!

あとは、手法に当てはめるだけ。

②1時間足で自分の手法に当てはめる。
③手法のルールに当てはまれば買いエントリー。
④手法のルールに当てはまらなければノートレード。

この解説はトレンドフォローの手法をお持ちの場合のみ有効です。

一番大切なことは一貫性のある分析

相場分析や環境認識にも、いくつも手法がありますが、どのような分析方法でも、いつも同じように分析をしなければいけません。

私が、相場分析や環境認識を学び始めた頃に一番困ったのが、高値と安値、波の規模でした。

ですので、このインジケーターを必要とされているトレーダーも少なくないと思います。

さらに、このMT4インジケーターには、押し安値や戻り高値もルール化されています。

ですので、一貫性のある分析や過去検証をすることができます。

私は、現在、トレードに随分と慣れてますので、ローソク足を見て相場分析をしています。

なぜか?

高値・安値・始値・終値が絶対的なデータだからです。

誰が見ても同じだからです。

そして、一番大切なこと!いつも同じ分析方法をするためです。

私は、重要なサポレジとトレンド転換やエントリーでタイミングを計るときなどに、このインジケーターで確認しています。

そうじゃなくても、ポインターが表示されている方が直感的・視覚的にダウ理論を理解しやすいです。

繰り返しになりますが、環境認識の方法もたくさんありますが、実際、どのような分析方法でも良いんです。

分析する上で、一番大切なことは、いつでも一貫性のある分析ができているかどうかです。

いつも同じルールで、高値と安値を認識すること。
いつも同じルールで、波の規模や引き方をすること。

その先に、裁量や自己判断の領域が待っているんです。

MT4インジケーター『SwingHL_mesen』は、一貫した環境認識のやり方をあなたに教えてくれるインジケーターです。

高値・安値を表示してくれるMT4インジケーター|【SwingHL_mesen】

最後に、MT4インジケーター『SwingHL_mesen』の特徴をまとめておきます。

SwingHL_mesenの機能

特徴①|明確なルールで高値と安値を捉えるので、一貫した波を描くことができます。

特徴②|自分で設定したスイングハイ・スイングローのルールに沿って高値・安値を点灯してくれます。(※リペイントはありません)

特徴③|重要な押し安値と戻り高値をラインで自動表示してくれます。

特徴④|トレンド転換を視覚的に知らせてくれる設計(メール通知設定も装備)

特徴⑤|トレンドの追従を視覚的に表示してくれるインジケーター(トレーリングストップに有効)

SwingHL_mesenでできること
  • 誰でも簡単にダウ理論を利用した精度の高い分析をすることができます。
  • 常に一貫した環境認識ができるようになります。
  • 目線を固定して、過去チャートで分析することができます。
  • 環境認識にかける時間が劇的に軽減されます。
  • トレードできる環境とできない環境がひと目で分かるようになります。
  • それによって、トレード成績が向上します。

特典①|SwingHL【Price】

SwingHL-price③

MT4インジケーターSwingHL【Price】

当初は、SwingHL【mesen】だけの提供と考えていましたが、公開後、有難いことに非常に多くの方にこのインジケーターを手にとって頂きました。

そこで、【mesen】とは違う機能を持つMT4インジケーターSwingHL【Price】をご用意致しました。 

高値安値表示インジケーター②

こちらのインジケーターは、実際に私が現在使用しているものになります。

SwingHL【Price】は、押し安値や戻り高値をライン表示しないシンプルバージョンになります。

押し安値や戻り高値の細かいルールをご自身でお持ちの中級者の方であれば、こちらのインジケーターの方が使いやすいのではないでしょうか。

さらに、高値と安値は、エントリーからストップまで幅広く利用しますので、SwingHLの価格が表示される使用にしてあります。
もちろん価格[ON/OFF]機能もあります。

さらに、高値・安値をつけたタイミングを知りたいトレーダーのために、高値・安値の認識時にメール送信の機能も装備されています。

SwingHL【Price】の機能
  • ラインのないシンプルな表示
  • 押し安値と戻り高値の細かなルールをお持ちのトレーダー向き
  • 高値と安値の価格を表示[ON/OFF]
  • 高値と安値の認識時メール送信機能[ON/OFF]

特典②|ForexTester2&3専用【SwingHL-FT】

MT4高値安値表示インジケーター (2)

ForexTester2,3専用インジケーター【SwingHL-FT】

  • 初心者の方はダウ理論に慣れてほしい。
  • 中級者の方に検証作業やトレーニングしやすくする為に。

数年前に自分の手法を検証・トレーニングするために、特注で制作してもらったForexTester専用インジケーターを特典にしました。

[※ForexTester2,3共に動作確認します。]

高値安値表示インジケーター③

MT4をお持ちの方であれば、ForexTester2,3をお持ちの方も少なくないと思います。

そこで、用意したのが、ForexTester専用【SwingHL-FT】です。

私は、SwingHLを利用した分析やロジックをForexTesterを回しまくって検証しました。
もちろん、ForexTesterを利用して練習するのは言うまでもありませんね。

今でも、ForexTesterを利用して検証作業をしています。

トレードを始めたばかりの方が、このインジケーターを活用して、ダウ理論に少しでも慣れて欲しいという思いで、こちらを公開に踏み切りました。

初心者に限らず、日々検証作業をされている中級者の方も、ForexTester専用インジケーターは貴重なインジケーターのはずです。

おそらく、どこで紹介されているForexTester専用インジケーターも有料のはずでが、今回、このブログでのみの特典として付けさせて頂きました。

『ForexTester2,3専用SwingHLは、ここでしか手に入らないインジケーター』だと自負しています。

ForexTester2,3専用インジケーター【SwingHL-FT】で、ガンガントレーニングを積んでくださいね。

MT4インジケーターSwingHL【mesen】入手方法

どのような手法でも、必ず必要なスキルが環境認識です。

ですから、このインジケーターは、これから、色々とトレードに役立つ情報を発信していくうえで、特典としてご紹介できればと、ずっと思っていたインジケーターでした。

素晴らしい手法にも生きる分析方法が必要と思い、現在、優良な手法をお持ちでない初心者の方のために【厳選された6つの優良商材】の購入者特典として、3つのインジケーターを全てお付けしております。

また、非常に有難いことに『インジケーターのみ直接購入したい!』とのお問い合わせも多数頂きました。

『いつも応援して頂き有難うございます。』

「いつまで」という期間は決まっていませんが、このブログ限定で直接購入できるようにしておきました。価格は、いつもブログを応援して頂いている皆様にとってお求めやすい価格設定にしていますのでご安心ください。(※事前予告なく終了する場合がございますのでご理解ください。)

おそらく2つの特典インジケーターSwingHL【Price】とForexTester専用【SwingHL-FT】だけでも相場は5,000円~10,000円程度すると思います。

しかし、いつもブログを応援して頂いていますので3つのインジケーターを合わせて『6,800円』でお譲りすることにしました。


FX優良商材一覧
優良教材購入のいずれかを購入された方には、無料特典として3つのインジケーターをお付けしています。


MT4インジケーター高値安値
既にご自身の手法をお持ちの方で、3つのインジケーターのみ購入されたいという方は、以下の購入ボタンよりお進みください。


【追伸】

このインジケーターは、高値と安値だけではなく、押し安値や戻り高値の表示、トレンド転換のサインなど、重要な情報を表示してくれる、他にはないインジケーターになっています。

移動平均線やボリンジャーバンドなどの、遅行性インジケーターだけに頼った相場分析をしていては、到底、安定して利益を残せるトレーダーになることはできません。

私も、もっと早く相場の本質に触れることができれば、多くの時間と資金を守ることができたと思っています。

是非、あなたも、このインジケーターを通して、相場の本質を理解し、トレードのスキルアップの向上に役立てて頂ければ幸いです。

『この記事を読もうと思ったあなたは、もう少しでトレードの本質を身につけることでしょう。なぜなら、あなたは、高値と安値、波とダウ理論の重要性に気付き、使いこなそうとしているから・・・』 

エイク

 

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